心 外 無 法 (しんげむほう)

心 外 無 法 「心の外に法なし」

同じ対象を見ても、見る側のこころのあり方が違えば、その対象から受け取る意味も人それぞれで同じではありません。つまり、私たちの心こそがその対象の内容を決定しているわけで、それを「心の外に法なし」といいます。

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